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盲導犬

MAX FURNITUREのホームページをご覧いただきありがとうございます。

茨城県常総市に自社工場を構え、東京都をはじめ関東近郊や全国を対応エリアとして家具製作事業を展開しております。
MAX FURNITURE(
マックスファニチャー)です。

飲食店などの店舗用什器、オフィスなどの大型家具、一般のご家庭向けの一般用など、幅広い用途の家具を自社で設計し、自社工場で製作しています。

こんにちは

本日は盲導犬についてお知らせします。

盲導犬は、視覚障害者の方々の安全な移動を支援するために特別に訓練された犬です。

これらの犬は、曲がり角や段差、障害物を避けるなど、日常生活の中で多くの重要なタスクを実行するために訓練されています。盲導犬の訓練は、基本的な服従訓練から始まり、最終的には視覚障害者の方と共に実際の環境での誘導訓練を行います。これには、公道での歩行、交通機関の利用、さまざまな環境での適応能力が含まれます。

盲導犬の種類には、ラブラドール・レトリバー、ゴールデン・レトリバー、ジャーマン・シェパードなどがあり、これらの犬種は人との協働に適しており、誘導する能力に優れています。盲導犬は、ハーネスを装着している間は「仕事モード」になり、集中して任務を遂行します。そのため、街中で盲導犬を見かけた場合は、仕事中であることを理解し、声をかけたり触ったりしないように配慮することが求められます。

盲導犬の育成には約500万円の費用がかかるとされ、これには食費、医療費、訓練費などが含まれます。盲導犬は一般的に10歳前後で引退し、その後は引退犬ボランティアによって家庭犬としての生活を送るか、盲導犬協会の老犬ホームで余生を過ごします。引退後の盲導犬ユーザーは、新たな盲導犬と共に訓練を受けるか、白杖歩行に戻ることもあります。

日本には現在836頭の盲導犬が働いていますが、使いたいユーザーは3000人くらいいる為、不足しております。

 

盲導犬は、視覚障害者の方々の自立と社会参加を支える重要な役割を果たしています。私たちは、これらの特別な犬とその訓練士、そして盲導犬ユーザーの方々に敬意を表し、彼らのニーズとプライバシーを尊重することが大切です。

 

MAX FURNITUREでは、飲食店などの店舗向け・業務用・一般のご家庭向けなど、幅広い用途の家具製作についてご注文を受け付けております。

自社工場における製作家具にこだわり、お客さまのご要望・ご予算に沿って一点ずつ丁寧に設計・製作します。

大量生産の規格品にはないクオリティとバラエティで、みなさまのニーズにお応えします。

一般住宅テーブル・机・収納棚・業務用椅子・業務用ソファ・業務用家具・業務用テーブル・飲食店テーブル・飲食店椅子など一点ずつから内装全体のプランニングまで柔軟に承ります。

 

 

MAX FURNITURE
〒303-0041
茨城県常総市豊岡町乙3240-1
TEL:0297-44-4220 FAX:0297-44-4222

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